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GW2RegisterExportFile

GW2RegisterExportFile 関数は、指定されたファイルパスをセッションに登録します。エクスポートされたデータはそのファイルに配置されます。この関数を使用すると、そのセッションの Export Process Mode が有効になります。

概要

GW2RegisterExportFile 関数は、exportFilePath が指す文字列を名前とするファイルを、session. で示されるセッションに登録します。エクスポートされたデータはそのファイルに配置されます。この関数を使用すると、そのセッションの Export Process Mode が有効になります。


#include "glasswall.core2.api.h"
int GW2RegisterExportFile(
Session session,
const char *exportFilePath);

戻り値

整数の GW2_RetStatus 列挙値を返します。負の数は失敗を示します。