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Swagger エンドポイントの使用

Glasswall の API には、エンドポイントを介してアクセスできます。エンドポイントとは、リクエストを受け取り、レスポンスを返す API 内の特定の場所です。エンドポイントを通じて情報や指示を送受信することで、異なるシステムやアプリケーション同士が通信できるようになります。

以下の手順に従うことで、各エンドポイントにファイルを直接入力して、それぞれに割り当てられた機能を実行できます。これらの手順は、ほぼすべてのエンドポイント機能で共通です。

Swagger から Glasswall の API をデモできます。

  1. 特定のエンドポイントでファイルを実行するには、目的のエンドポイントを展開し、Try it out をクリックします。

endpoint.png

  1. ファイルを選択します。

file.png

  1. Execute をクリックします。エンドポイントがその機能を実行し、参照用の対応する出力を生成します。

execute.png